愛知県医師会蒲郡准看護婦学校

歴史

・昭和38年、定員15名で愛知県医師会蒲郡准看護婦学校を設立。
・昭和46年、蒲郡市医師会館内(旧会館、蒲郡市宮成町)に定員30名にて移転
・平成6年8月、医療保健センター内3階に移転。(現在地、蒲郡市浜町)
・平成11年4月、37期生を募集。
・平成11年8月、平成12年度以降の生徒募集中市を決定。
・平成12年3月、36期生、25名が卒業
・開校以来1129名が卒業した。
・平成13年3月、37期生、28名が卒業
・平成13年3月31日、閉鎖

 多くの学生が市内外の医療機関に働きながら准看護婦の資格を取得するために当校で学ばれました。

准看護婦制度廃止論について